リプロスキンの一ヶ月の効果は?ニキビは増えた?悪化した?

どのくらいリプロスキンを使い続けると効果は出るの?1ヶ月で治る?

タグ:プラセンタ

他のニキビケア用品では治らなかったニキビもリプロスキンを使い始めたら、改善してきた!という口コミをたくさん見つけることができます。

1ヶ月でどのくらい効果があるのか?というと、個人差はもちろんあるんですが、なかなか治らないニキビ跡のクレーターが治った人もいるんです。



■クレーターを治すには?

ニキビ跡のクレーターを治すにはどうすれば良いのかというと、肌の新陳代謝を改善するのがポイントです。クレーターを肌から追い出すんです。

私たちの肌は皮膚が何層にも重なる構造をしています。新しい皮膚が生まれると、肌表面の皮膚(角質)がはがれ、一つ裏側の皮膚が肌表面に現れます。このサイクルを繰り返しているわけです。



日焼けをすると肌が薄くむけるように、本来であれば、ニキビが出来そうになっても、大きくなる前に、小さなニキビとともに皮膚が剥がれ落ちていくはずなんです。

けれども、新陳代謝のリズムが滞っている状態で、ニキビができてしまうと、肌から追い出す前にニキビが悪化。大きくなったニキビのせいで新陳代謝が止められてしまいます。



時間が経ってもニキビを肌から追い出せなくなってしまい、新陳代謝に対してまるで、重い蓋をするような形になってしまいます。

クレーターを治すには、とにかくクレーターを押し出すくらい強力に新陳代謝を促さなければいけません。そのためにはプラセンタを使うと良いんです。



■プラセンタ+アクアポリン

プラセンタは様々な美容効果がありますが、そのうちの一つに新陳代謝を促す効果もあります。

他にも、炎症を抑えてくれる効果や、肌が老化をするのを防いでくれるなど、ニキビ肌を解消するために必要な効果をいくつも備えています。



リプロスキンではプラセンタが使われているんですが、他のプラセンタ配合化粧水と大きく異なるのは、浸透力を強化している点です。

プラセンタは通常、粒子サイズが大きいため肌へほとんど浸透しません。美容効果が高くても、せいぜい肌表面から浅い部分までに浸透するのがやっとだったんです。



リプロスキンの場合、アクアポリンという成分も含まれています。プラセンタなどの美容成分が肌に浸透するための「通り道」を作ってくれるので、肌の内側までしっかりプラセンタを届けることができます。

クレーターの傷が肌の奥深くまで到達していたとしても、アクアポリンの効果でプラセンタは、それよりもさらに深い位置まで浸みこんでいきます。



クレーターを肌の内側から押し出すように新陳代謝を促してくれますから、クレーターが治るのも時間の問題となります。

リプロスキンでクレーターが治った!という人の口コミを見てみると、早い人だと1ヶ月でクレーターが小さくなった!という実感を得ています。



ちなみに炎症ニキビやニキビ跡の赤みに関しては、プラセンタとグリチルリチン酸ジカリウムの抗炎症作用で、1週間ほどで効果を実感している人がいます。

浸透力を強めているからこそ、他のニキビケア用品に比べて効果が出るのが早いという特徴があります。



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リプロスキンにはヒアルロン酸とコラーゲンも含まれています。どちらも、肌の保湿を維持するために欠かせない成分です。
そこでヒアルロン酸とコラーゲンを直接補給するのも、肌の潤いを持たせるために効果がありそうなんですが、実は、ヒアルロン酸とコラーゲンも粒子サイズが大きすぎて肌にほとんど浸透しないんです。

そこでリプロスキンでは低分子化という技術を使っています。粒子サイズを小さくすることで肌にしみ込みやすくしているんです。
プラセンタの効果でヒアルロン酸とコラーゲンの生成を促すだけじゃなくて、ヒアルロン酸とコラーゲンを直接補給できるので、肌の透明感をすぐにでも取り戻すことができますよ。

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